今朝はセブンに直行。昨日教えてもらったウエシマのコーヒー、ウマイ!
部長あざす
調布の青渭神社。深大寺横に在りながら、いつも通り過ぎていた、とても落ち着く空間。
神社の起源はかなり古いらしい。明治時代作の狛犬も、微笑みかける顔が優しい。
近所に今流行りの果物レストラン、お目当てのモンブラン食べそこなった。
再びこのバス停を降りる理由ができた
於 深大寺小学校前バス停
京王バス狛江駅北口。
プルワリ : 路地裏の小粋なカレー食堂、星形の照明素敵。
ポエム : 壁に掛かった絵、シュールに見えたがよく見るとメルヘンの世界?。と壁の絵が気になった喫茶店チェーンの老舗。
23区の隣なのになんかのんびり
小田急喜多見駅。
町全体がゆっくり動いている感じ。メインストリートが拡副されても残るだろうか、この穏やかな感じ。町外れの小さなお稲荷さん、お不動さんもいい雰囲気。
見映えや便利と引き換えに失われるものって確かにあるな、もちろん得るものは多いのだが
JR代々木駅。
代々木と言えば予備校のイメージだったが、個人的に今真っ先に思い浮かべるのは、駅前にある鯛焼き屋だな。俺の人生・・価値観は二十歳位で180度変わった。
親父はきっと喜んでる
深大寺バス停。
湧水を利用している深大寺近くの古風なカフェ。ここのお汁粉は格別美味い。「今日の小豆はちょっとしょっぱい、、」と言ってたが、それがむしろ手作り感満載で良い。
それにセットのお茶がとても美味い
以前川越まつりの時見つけた『時の鐘ものがたり』なる本の著者がなんと出身高校の先生だった。というわけで頭に残っていたのだが、その中に「江戸の時の鐘」の紹介があった。新宿の私の所縁の地の近くであり、一時よく見ていた天龍寺がのっていた。
ふと思い出し新宿駅で途中下車して寄ってみた、結構立派な鐘楼発見。城から遠いここの鐘撞きの時刻は、江戸の他所より少し早かったらしい。
当時は目覚まし時計もなかっただろうから、庶民は皆この音を頼りにしていたのだろうか。鐘撞人足は重大な責務だっただろう